Riskifiedとは
Riskifiedは、AIを搭載したEC向け不正検知プラットフォームです。
その精度の高さから、世界中の大手を含む多数のEC事業者から信頼されています。
EC事業者の不正防止と
売上・利益最大化の両方に貢献します。
Features
Riskifiedの特長
網羅的なリスク管理を実現するRiskifiedのプラットフォーム
Riskifiedは、決済時の不正検知だけでなく、アカウント乗っ取り、大量会員登録などのアカウント不正、転売業者による買い占め、返金・返品不正といったポリシー濫用まで、EC事業者が直面する様々な不正リスクを1つのプラットフォームでカバーします。
乗っ取り決済時の不正検知チャージバック反証管理
Riskifiedソリューションカバレッジ
独自のAI × 大規模ネットワークにより、完全自動の高精度判定
Riskifiedでは、グローバルに広がるEC事業者ネットワークから収集・蓄積する大量のデータを学習した独自のAIが、480以上のデータ属性に基づき、リスク判定をリアルタイムで行います。高精度な判定により、不正を最小限に抑えつつ、正常な取引を適切に通すことが可能です。
また、AIによる承認・拒否の2種類のみの完全自動判定で、さらにはAIが自動で学習をしていくので、お客様側での目視チェックやルールチューニングは一切不要です。これにより、不正の防止、業務負荷の削減が可能です。

チャージバック保証・承認率保証による成果コミット型サービス
Riskifiedは、不正検知の承認率をコミットします。これにより、不正検知で拒否しすぎて正規利用阻害を起こしてしまうことによる売上機会損失を防ぎます。
また、3-Dセキュアを通っていない取引が不正となりチャージバックになった際にその金額を100%保証する、チャージバック保証のプランを選択することが可能です。これにより、3-Dセキュアの運用パターン①(リスクの高い取引のみ3-Dセキュアによる本人確認を実施する運用)も、安心して実施できます。
単なる不正検知にとどまらず、成果保証型のアプローチで、お客様の収益の最大化に貢献します。


Support
経験豊富なアナリストに
よる導入・運用サポート
DGBTの経験豊富なサポートチームが、導入時から運用開始後まで一貫してサポートいたします。
導入時のご要件整理や設定支援はもちろん、運用開始後も不正傾向の分析やパフォーマンスレポーティングなどをプロアクティブに実施。日本語での窓口としてDGBTが一元的に対応することで、お客様の運用負荷を軽減します。
グローバルソリューションならではの課題も、DGBTがサポートに入ることでスムーズに対応。お客様は安心して日々の業務に専念いただけます。
Company Profile
会社概要
Riskifiedのソリューションは、代理店である株式会社DGビジネステクノロジー
(旧:株式会社スクデット)が販売と導入/利用サポートをいたします。
ソリューション プロバイダー
- 社名
- Riskified Ltd.
- 本社
- Tel Aviv, Israel
- 設立
- 2013年
- 代表者
- CEO Eido Gal
代理店(販売・サポート)
- 社名
- 株式会社DGビジネステクノロジー
(旧:株式会社スクデット) - 本社
- 東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 デジタルゲートビル11階
- 設立
- 2025年4月
- 代表者
- 代表取締役 清水 和徳
- Webサイト
- https://www.dgbt.jp/